2018年07月29日

matrix power watch xを3週間ほど使ってみた感想

気に入っています。
使っていくうちにいろいろ分かりました。


いくつかのスマートフォンの通知を受け取ることができて便利です。
例えばLINEのメッセージが届いたとき、発信者の名前が表示されます(メッセージなどはみれません)
日本語の名前だと文字化けするので微妙と言えば微妙ですが。
しかし、やはり携帯見なくても、通知が来たことや、誰からの連絡か分かるのはありがたいですね。
一応通知に対応しているものを一覧に書きます
※ペアリング先はアンドロイド

・電話
・SMS
・Viber
・LINE
・LINE lite
・Skype
・Gmail
・Facebook massenger
・Facebook massenger Lite
・Instagram
・Outlook
・Teregram
・WeChat

以上。今後増えるのかな・・・・日本語表示にも対応してほしいところ(なお時計自体の標準機能はすべて日本語対応しています、通知の日本語が文字化けするだけ)。
なお、上記はあくまでもアプリ側で、設定項目とし
てあるだけなので、全てがちゃんと動作するか検証したわけではありません。
posted by Y1 at 22:17| Comment(0) | matrix power watch x | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

matrix power watch xが届きました。

2年ぶりのブログです。

matrix powerwatch x が届きました。
indiegogoで応募していました。到着が7月6日。日本での一般販売が7月5日と発表されていたので、やきもきしていたのですが、届いてよかったです。
ただ、indiegogoではオリジナルの刻印ができるということで、それもお願いしていたのですが……刻印はありませんでした。
以下、公式からのスペック引用とそれに対して一言コメント。


直径 50 mm→でかい、女性向ではない。でかいの好きな人はいい。
厚さ 13.5 mm→でかい!厚い!
重量 60 to 70 g→重い!ちなみに家のはかりで測ると90gくらいありました。バンド含めてです。
防水性能 200 m→怖くて試してません。ノーマルが50mらしいですね。
文字盤径 1.2 in→大きさという点では見やすいです。ただし別の理由で残念。後述。
同期 Android/iOS→同期できます。しかし同期は不便。リアルタイムではない。
通知機能 Yes→設定がうまくいっていないのか、よくわかりません。今後確認します。
消費カロリー計測 Yes→使ってない。
歩数計 Yes→使ってない。計測はされているみたい。
睡眠量計 Yes→スリープモードにいちいちしないといけないらしく、面倒。
LEDライト Yes→youtubeに動画上げましたが、問題ありです。
マイクロコントロールユニット Ambiq Apollo→詳しくないので何とも。


●LEDライトが問題!
バックライトが重大な問題で、しょぼすぎる。動画載せているので、どんなバックライトか確認してみてください。
右下一部が光るだけです。
辛うじて暗くても分かる程度、辛うじて時間を確認できる程度。それともこの個体が不具合なんですかね?調べてみたけど、バックライトついてる画像や動画見つけられていません。


●同期も問題!
同期が手動!自動ではない。

●ストップウォッチさほど使い物にならない!
計測中時間が見えません。

●スリープモード?手動
手動です。スリープモードに移行、解除しなければなりません。

●本当に充電しているの?
分かりません……
ちなみに充電器みたいなものも付いていました。乗せるだけなのかな。ただ充電されてるかどうか、分かりません。LEDライトがあるのですが、付かない。(乗せ方が悪かった?)

●アプリ
使いにくい!


以下写真開封から装着まで、と動画です。

IMG_20180706_231514.jpgIMG_20180706_231602.jpgIMG_20180706_231629.jpgIMG_20180706_232629.jpgIMG_20180706_232116.jpgIMG_20180708_092308.jpg



いろいろ悪い点を書きましたが、今後盤面のデザインを変えられれば嬉しいですね。今後のアップデートで変えられるみたいです(アプリに項目があります)
ごつくてでかく、気に入っています。スマートな時計もいいですが、ごつい時計もいいですね。しかし、熱で充電という目玉以外の機能は本当にうーん、という感じはします。


posted by Y1 at 10:48| Comment(0) | matrix power watch x | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月28日

zenfone2(ZE551ML 4GB/32GBモデル)を1か月触ってみて【UI周りなど】

asus zentour2016に参加してきました。
そこで、zenfone2を借り受けました。2月28日に行われ、1か月ほど、触ったことになります。
製品受け渡しの条件のブログ更新日が今日までで、とりあえずノルマ達成です。ただ今後も何かあれば、レビュー記事書きたいと思います。

〇やはり輝度が気になる…
前回のブログ(2016年3月8日)の記事で書きましたが、輝度がやはり気になります。

最大輝度が暗く、最低輝度が明るい。
暗くて明るい。

昼間の室内などでは輝度オート設定でも問題ないですが、夜寝モバをしたり、ちょっと外に出たり、室にいても外の光が入り込んだりしたときは、手動で設定してあげないと見にくいです。


〇バッテリーは持たない
バッテリーは、使った実感として持ちません。1日持たない。
きっちり計測してないのでわかりませんが、今度時間があったら計測します。

当たり前の話ですが、ゲームアプリなどを常用していればガンガン減っていきます。
ブラウジングをしていても減る。

自分は職場含め充電環境が整っているので、そこまで不便はしていませんが。


〇やはり大きな画面はいい
欠点ばかり述べていましたが、大画面は正義。
youtubeをよく見るので、重宝しています。
今、blackberry classicとzen fone2、auグラティーナ(通話)を使っています。
以前は画面の割れたNEXUS5を使っていましたが、youtubeを見たり、ブラウジングをしたりするときは、画面の大きさ的には、やはりNEXUS5の方が(画面が割れてても)優位でした。

そのNEXUS5の位置にzen fone2が来たわけです。
快適になりました。
片手操作はやはり・・・・といった感じですが、片手操作モードも、最近使い始め、なかなか便利につかえている気がします。


〇UIについて 通知バー
通知バー.jpg
通知バーを下げると、たくさんのメニューが出てきます。
私個人としてはこのたくさんのメニューは好きではありません。もう少しスマートなほうが好みです。
これのせいで通知は見えないし。(もちろん、これらのメニューを上にずらして通知を見ることはできます)

しかし、便利であることは間違いありません。
電卓がこの中に入っており、自分も何度かお世話になりました。

こういった細かい部分の設定が面倒な人は、最初からたくさんのメニューが通知バーでショートカットに設定されていると、うれしいかもしれませんね。

通知メニュー.jpg
通知バーのショートカットメニューは設定から変えられるので、たくさんあっていやという人は変えていいかもしれません。


〇タッチゼェスチャーは便利
タッチゼスチャー.jpg

タッチゼェスチャーは便利です。スリープ状態のとき画面を二回タップすることで、スリープ解除になります。
またホーム画面の何もないところを二回タップするとスリープ状態に入ります。
これはめちゃくちゃ便利で重宝します。
電源ボタンが、上側面についているので、片手では非常に届きにくい。なので、どうしても二回タップで

またスリープ状態で、特定の文字を画面に描くと、スリープ解除してアプリが起動します。
こちらは全然活用できていませんが、活用できたら便利だな、と思います。


〇簡単モード

簡単モード.jpg簡単メニュー ホーム.jpg簡単モード 設定画面.jpg

簡単モードというものがあります。
スマートフォン初心者向けということです。
単にホーム画面が、大きなアイコンに変わるだけのようです。
使い勝手はよくないですね。
メニューなどは簡単なものに変わります。

個人的には余計な機能かな、と。

〇パソコンとのファイルのやり取り
wiia.jpg

もちろんUSBケーブルを接続すればファイルのやり取りはできるのですが、wifi接続でも、ファイルのやり取りができます。標準でこのような機能がついてるのは便利ですね。

wiipc.jpg
パソコンのブラウザ経由でファイルをやり取りできます。


〇プリインストール
プリインストールアプリはかなり多いです。
個人的には嫌いです。使わないアアプリは、容量がもったいないし、アプリによっては常駐し、メモリも食うでしょう。
更にドローワーのアイコンも多くなって煩雑になります。

ところで設定画面の中にプリインストールアプリの一覧を見ることができます。これは地味に便利な気がします。

設定 プリインストールアプリ.jpg

写真を見てわかる通り、googleplayによって一覧を見るようです(googleplayに飛ばされる)。


〇総評
全体的に不満ばっかり書きましたが、満足しています。
メモリ4GBで、動作が重くなったことがありません。

UIは、プリインストールアプリもそうですが、非常にごちゃごちゃしていていい印象はありません。
しかし、裏を返せば素の状態で十分使えるということで、ある見方をすれば新設設計なのかなと思います。

今後カスタマイズをしていって使いやすい端末にしていこうと思います。
ラベル:ASUS
posted by Y1 at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | zenfone2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月17日

ZenFone2 View Flip Cover Deluxe(blue)を装着

○ZenFone2 View Flip Cover Deluxe(blue)を購入

デラックスとそうでないものがあるようですね。ヨドバシカメラで購入しました。

さて、さっそく装着して使用してみました。
リアカバーごと交換するタイプなので、必要以上に厚みが増したりしません。
IMG_20160308_190240.jpg

IMG_20160308_190247.jpg
下側面の電源プラグ部分も、カバー付けていない状態と同じように仕えます。リアカバーごと交換していますからね。

IMG_20160308_190300.jpg
側面の写真。

青い色なので、一気にさわやかさが増した気がします。


通常とデラックスの違いがよく分かりませんが、通常は窓が素通しで、デラックスは窓にプラスチックがついているといったところでしょうか。
ZenFone2 View Flip Cover Deluxe
ZenFone2 View Flip Cover

窓の位置も微妙に違うのかな、と感じます。
ZenFone2 View Flip Cover 価格コムのレビューを見ると、カバーを反対面まで折り曲げたとき、カバーがカメラと干渉するそうです。デラックスのほうは、ぎりぎり干渉しません。
といってもプラスチックがはめ込まれているので、カメラ撮る際は、やはりカバーを背面に付けないことになるのかなと思います。ただ一度、カバーを背面につけて撮影してみましたところ、普通に撮った写真と何ら遜色ないような気もしました。

IMG_20160317_093908.jpg
デラックスのカバーを折り曲げて背面にくっつけたところ。ぎりぎり干渉しない。


○使用感
実用性もなかなかいいんじゃないかと思います。
二回ノックで電源がつく設定にすれば、非常に小窓にアクセスしやすい。

カバー開いてスリープ解除、閉じてスリープと言うのも便利です。(設定で変えられます)

何より面白い。つかっていて飽きないです。

一通り触った動画をyoutubeに載せています。

これらのアプリは設定から変えられます。
設定→ASUS Coverというところです。
設定できるものは
・時計
・クイック設定
・懐中時計
・音楽
・カレンダー
・天気
・カメラ
・マジック8ボール (謎機能。振ったら、返答をしてくれる)
です。

重宝するのが時計、そして天気です。
今後アプリが増えればもっと楽しいのにな、と思います。

○閉じる快感
フリップカバーを閉じたときにも一種の面白さがあります。
電源を付けたまま閉じたとき、閉じた瞬間は、まだ前の画面のままです。何かアプリを開いていたら、そのアプリの画面が窓に映ります。それがそこはかとなく面白いです。

ホーム画面.jpg
ホーム画面。

クラロワ.jpg
ゲームアプリ、クラッシュオブロワイヤルの画面。

ケリヒメスイーツ.jpg
ゲームアプリ、けり姫スイーツの画面。



スコットランドヤードのゲーム画面を開いたまま閉じる動画です。

こうなると、閉じるの自体が楽しいです。小窓に浮かぶ映像を見ると、なんだか心がうきうきします。


○総評
フリップカバーを購入して満足しています。むろん素の状態に比べれば、持ちにくさが増しています。
ただでさえでかいのに・・・・特に横持ちはしにくくなった気がします。

それでも便利さ、面白さがフリップカバーにありました。
おすすめです。

posted by Y1 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | zenfone2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月08日

zenfone2(ZE551ML 4GB/32GBモデル)を10日間触ってみて

asus zentour2016に参加してきました。
そこで、zenfone2を借り受けました。2月28日に行われ、既に10日ほど、触ったことになります。

〇ともかくでかい
感想としてはただただでかい。
タブレットをのぞけば、今まで扱ったことのある端末で一番ディスプレイサイズがでかかったのは、NEXUS5でした。
5.5インチの液晶サイズは伊達ではなく、本当にでかいという印象しかありません。

それまでのモバイル環境は、blackberry classic(メイン)、グラティーナ(通話用)、NEXUS 5(blackberry導入で捨てるはずが捨てるに捨てれず)という布陣でした。

そこへ5.5インチ端末がどかっと入ってきたわけです。

BとAロック画面.jpg
左zenfone2 右Blackberry classic 
Home 右A左N.jpg
左zenfone2 右NEXUS5 

まあハードキーがついており、3,2インチ、かつOSの違うblackberryと比べてもしょうがないでしょうが…。

大きいは正義。見やすいです。

○持ちやすさ
大きくなったので、もちにくいと予想をしていました。ASUS zentour2016の時、スタッフの説明ではラウンドボディなので、持ちやすく通話がしやすい、とのことでした。

さて実際使ってみた感想は……

確かに持ちやすい感じはします。むろん幅が77.2mmあり、NEXUS 5(69.1mm)やblackberryclassic(72.4mm)と比べると、持ちにくいという感じはあります。それでも、思ったより持ちにくくないな、というのが第一印象でした。

ただ片手操作は、NEXUS 5と比べると非常にしにくいですね。
片手モードという物がありますが、あまり使いやすいとは思いません。

片手で使えないという点では、ちょっと不便をしています。

今は裸で使っていますがカバーを付けるとなお持ちにくくなるのかな・・・・


〇輝度
最初にこの端末を持った時、画面の明るさに違和感を感じました。やけに暗いなと思ったのです。
たぶん設定で輝度が下がってるんだろうと思っていたのですが…

家で他の端末と比較したら、輝度の幅が非常に狭いことがわかりました。

ヤフーサイト.jpg
例えば、NEXUS 5とzenfone2。いずれも輝度最大です。明らかに、NEXUS 5が明るく、Zenfone2が暗いですね。
むろんNEXUS 5はこの状態だと明るすぎるので、普段使うのであれば多少輝度を落として使うでしょうし、zenfone2もこの輝度で使いにくいというわけではありません。
なお、同じヤフーのトップページですが、画面の解像度や大きさの違いで、はやり、zenfone2のほうが情報量が多い。この点はメリットですね。


NとA小説読み比べ.jpg
上記は小説。自炊したpdfです。やはりNEXUS 5(右)が明るくzenfone2(左)が暗い。

右N左A 白漫画.jpg
電子書籍 右N左A.jpg
AとN漫画から―.jpg
IMG_20160303_223825_hdr.jpg

電子書籍を同じく比べました。有名な電子書籍漫画『ブラックジャックによろしく』pdfファイルです。(この漫画は全巻無料で著者が商業利用も可能と、配布を行っています)
また一番下はcomicと呼ばれる漫画アプリを開いたところ。

BとAヤフー.jpg
Blackberry classic(右)と比べてもやはりzenfone2(左)は最高輝度が低く、暗く見えます。
当然ながら、blackberryは画面が小さいので、同じヤフーのトップページですが、zenfone2のほうが情報量が圧倒的に多いです。

また最低輝度を見ると、次のようになります。
輝度最低.jpg
右がNEXUS 5、左がzenfone2です。
いずれも輝度を最低にしています。NEXUS 5が暗く、zenfone2が明るいです。

要するに輝度の幅が、zenfone2はほかの端末に比べ、狭いということになります。
先ほども述べたように、日常でさほど困る場面はありません。この輝度で十分使えます。
ただたとえば、日が出ている野外で使うとなれば、より明るいほうが見えやすいに決まっています。実際日の明るい場所で、zenfone2を使うと見えにくかったです。

また夜暗い場所で、スマートフォンを見るときは、明るいよりも、暗い画面のほうが目に優しいはずです。
そういった点で、不便かなとは思います。


○バッテリー
さて、バッテリーは3000mahという、結構大きな容量を積んでいます。
ただ使ってみて、もちがいいかどうかと聞かれたらよくわかりません。

バッテリーの表示にあまり信用がないのです。

100〜80%では、とくに感じませんが、バッテリ容量が低ければ低いほど、その数字が当てにならない気がしてなりません。正確に測定したわけではないので、何とも言えませんが。

denntinoheri2.jpg denntinoheri.jpg
android標準の機能についているバッテリーモニターで計測。
これを見ると明らかに異常に減りがはやいのがわかります。
10日ほど使ってみた印象では、やはりあまり持つという感じはしません。比較対象が、すでにバッテリーがへ立っているNEXUS 5、OSの違うblackberryclassicなので、ガラケーのグラティーナなので、比較難しいですが。
(ガラケーであるグラティーナはいわずもがな、blackberryclassicはバッテリーかなり持ちます)

むろん入れているアプリとの相性もあるでしょう。


急速充電も含め、まだまだ調べたり遊んだりしていない部分があるので、その点も今後調べたり扱えたりできたらな、と思います。

○総評
とりあえず、10日間使った印象だけ書きました。
大きいは正義。
欠点も多くありますが、大きな画面でブラウジングするのは快適です。

フリップ式のカバーを買いましたので、次はそれを装着してみて、またレビューを書きたいと思います。
UIや、カメラ、そのほかの機能についても触れられていませんので、そのあたりで、何か書ければなと思います。


posted by Y1 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | zenfone2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月01日

zen tour2016[福岡]に参加しました。

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2月28日日曜日に開催された、zentour2016に参加してきました。
定員20名でしたが、20名もいなかったので定員割れしてたみたいです。

まさか当選するとは思っていなかったのでラッキーでした。
zenの製品としては、zenbook(UX21E)を持っていて気に入っています。2012年に購入したもので、もう四年になります。マザーボードがいかれてるのか、電源が不安定。またキーボードのうち、vとfとzが効かず、不便極まりない状態です。(日本語入力ではzとjを置き換え使っています)
さすがに限界なので、パソコンを買い替えなければと思っていますが。


ともかくausu(の商品)の説明を聞いたり、タッチ&トライをしたり、そしてzenfone2の貸し出しを行い、ブログを書けばその端末をもらえるというものでした。

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商品の説明を聞いたり、今後の展望を聞いたり、詳細は書きませんが非常に面白かったです。
質疑応答の時間もあり、様々な質問が出ました。
最初のzenブランドの紹介から始まり、私はその製品を持っていたので、感慨深く話を聞いていました。



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タッチ&トライということで、zen zoomや未発売商品(新しいzenbookなど)、様々な端末がおいてあり、自由にさわることができました。


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参加者には紙袋。この中にはパンフレットと……貸し出し用の端末が。

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zenfone2!

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Tシャツも頂きました。zentour2016のTシャツ!スタッフの方がきているものと同じです。


イベント中質問ができたので、私も質問することに。
それは蓋の開けにくさ。

以前母にzenfone2(2GBモデル)を購入したことがあるのですが、カバーが開け辛く、非常に苦労しました。
今回自分も端末をいただいたのですが、イベント中、自由に触ってくださいということで、話を聞きながら触っていました。実はSIMカードを用意していたので、SIMカード挿入しようと思っていたのですが、イベント中開かず。
そんなことで開けにくいですよね、と。(質問というより不満ですかね)

スタッフの方も「開けにくいですよね」とおっしゃってました。
コツを掴めば簡単に開けれるそうですが、慣れるまで難しいそうです。スタッフの方が開け方を見せてくださいましたが、その通りにやれば確かに開きました(簡単にとはいきませんが)。

なかなか難しい。まあ、蓋なんてそう何度も開けるものではないですけれど、しかしスタッフの方に開け方を聞かなければ、いきなり頓挫しそうでした。

さて、貸し出しのzenoneは4GB/32GBモデルです。新品ではなく、一度他のメディア媒体に貸し出した端末だそうです。まあ、だからと言って特段気にしないのですが。
これから、この端末を扱ってレビュー記事を書いていきたいと思います。
posted by Y1 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | zenfone2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする