2011年06月20日

auの新機種いろいろ見てきました(スライド10キーアンドロイドとか)

au-is11sh01-480x416.jpg
AQUOS Phone IS11SHも見ました。

だたこちらは実機がなかったです。モックのみ。
デザインは好きかも。
oo7SHよりもこのスライドテンキーのほうが好感持てました。
操作性は実機を扱わないとわかりませんが。


OS:Android 2.3(Gingerbread)
サイズ:117mm×56mm×15.4mm
重さ:140g
ディスプレイサイズ:3.7インチ、解像度960×540(qHD)
チップセット:Qualcomm MSM8655 1.4GHz
メモリ:512MB
ROM:1,2GB(?)
メインカメラ:805万画素
ネットワーク:Wi-Fi b/g/n、Bluetooth 2.1+EDR
バッテリー:1,030mAh
ワンセグ:対応
赤外線通信:対応
おサイフケータイ:対応
カラー:ストロベリーピンク、アッシュブラック、アクアホワイト、ラピスブルー



前情報と少し異なっております。
周波数が1GHzから1.4にクロックアップされたようです。


で見た目からいうと、同じシャープ製のガラパゴスでも、このIS11SHは、007SHに比べガラパゴス的には見えませんでした。
一番の要因は、ディスプレイのでかさにあると思います。
3.7インチって結構でかいです。いまや、4インチが当たり前ですが、3.5インチでも普通の携帯では大画面なのです。iPhoneも3.5インチですしね。
だから3.7インチはとてもでかい印象。とてもガラパゴス的には思えませんでした。
好きです。
下、文字入力をしている映像があります。




あと、思ったのはスライドキーボードの部分が軽くてディスプレイが重い。
さながら、あの世界初セパレート携帯を思い起こさせます。実機でないので、持ったときの感覚は、おそらく違うのでしょうが、モックをスライドさせて持つと、ディスプレイが重いので、なんだか不安定に。
実機はもっと不安定になるのでは、と思ってしまいます。



top.jpg
あとG'zOne IS11CAも見ました。


INFOBAR A01 NEW RELEASEも見ました。


いずれも実機を触ったわけではないです。でも、なんというか・・・別にどうでもよかったかなぁ
写真を見る限り、ほしいと思えたのですがモックを見ると・・・なんだかねぇ・・・・微妙というか。
まあ防水防塵耐震のGZONEは、やっぱりそれでもイイとおもえたのですが。
ただディスプレイに対して本体が大きく、つまり遊びの部分が広いので、なんか操作しにくそうと感じました。

IS05
SMT-i9100
SMT-i9100
AQUOS Phone IS11SH
xoom








posted by Y1 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | au | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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