2013年06月16日

東野圭吾『昔僕が死んだ家』



初東野圭吾作品。
タイトルにひかれて購入。
序盤はめちゃくちゃおもしろかった。
記憶をなくした女とその昔の恋人が、記憶の手がかりを求めて、森の中の別荘へ行く。
その別荘に隠された謎は?
謎の日記。
そして記憶を亡くした女とどうかかわってくるのか。

たった二人の登場人物の会話で進んでいきます。

面白かったのですが、謎が解決されるあたりでどうも引っかかるものが。。。
でも東野圭吾は面白いという事が分かりましたので、これからも読んでいきたいです。とりあえず有名どころを読もうかな。。

pdfにした自炊本で読みました。
自炊する際はオルファ ロータリーカッターLL型 136Bを使用し、本を裁断。
スキャナーはBROTHER ドキュメントスキャナー ADS-2000を使用。

dtabで読みました。読みやすい!



タグ:東野圭吾
posted by Y1 at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 電子書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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