2013年02月22日

アアアアアアア ARROWS X F-02E

スマホ口コミ速報
2013年02月22日 期待を裏切らない富士通、「ARROWS X F-02E」の黒は発売前に「回収」!?

REGZAからARROWSにブランド名を変えても、全く期待を裏切らないのが、富士通です。
過去のARROWSには、熱くなりすぎて充電できない、カイロという名前が付けられたり、
修正アップデートのための修正アップデートというアップデートがあったり・・・・

ARROWSの中でもハイスペック路線で行っているものは、毎回不具合に見舞われているようです。


今回は物理的な問題があったらしく、回収されているようです。
黒色限定で、リアカバーが浮いて隙間が出るそうです。

購入した方は確認してみたほうがいいですね。





posted by Y1 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

便利なもう一つのホーム画面「2nd HOME」Androidapp

2ndhomeというアプリを紹介します。
このアプリかなり便利です。
名前の通り、もう一つホーム画面が追加される感じです。
そして、このホーム画面は、いつでも呼び出すことができます。

たとえば、具体的には・・・したはギャラリーを起動していますが、右下にタブのようなものがあります。
final_bstSnapshot_16745.jpg

これをタップし引くと・・・
final_bstSnapshot_57421.jpg

このような画面が出てきます。横画面なので、画面半分ですが、縦画面だと画面全部埋まるように出てきます。このタイルに好きなアプリを設定でき、そこからアプリを起動できます。


さらにもう一つ画面があり、つまり2画面あるのですが、それが以下の画面
final_bstSnapshot_48181.jpg

こっちでは設定が多くあります。


これの利点はたくさんありますが・・・
たとえば、小さなこのドローワーのタブは、画面の隅なら自由に配置できます。
設定から、場所を指定できますが、起動状態でもタブを長押しして動かすことで、その配置を自由に手軽に変えられます。

私はこれが必須になってしまいました。
理由としては、全画面表示アプリがあげられます。昨今全画面表示のアプリたくさんありますよね。
ゲームなら致し方ないかな、と思う部分もありますが、しかしたとえゲームでも、私は全画面表示アプリは嫌いです。まず時間が確認できなくなってしまう。
またメールが届いても、それが確認できません(メールなの?facebook?twitter?)
そういった理由で、全画面アプリは大っ嫌いです。

でも、世の中にはそういったアプリ多いんです。。。。。

でこの2ndhomeを使えば。。。。。時間の確認ができます。電池容量の確認もできます。
画面明るさも変えられます、マナーモードにもできます。

そういったことがお手軽にできるんです。
ホームボタン押せば済むこと、といいますが、でも一度ホームに戻ってしまうと、終了してしまうなどのアプリもあり、気軽さがないです。そんな時、このアプリでささっと、時間などを確認できるのです。

別に通知画面は確認できないので、それは残念。
なにか、アプリで通知バーを引きおろすものがあれば、ショートカットに設定するのですが。。。。



本物の恋活サイトはJメール!!
ハッピーメール 恋人つくろ♪
ライブドア 出会いYYC
posted by Y1 at 01:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月30日

ATOKってかなり進化してたんですね。

Android版atokは結構進化を続けているようで、全然気づかなかった。更新するたびに更新内容をいちいち確認したりしないから、いつの間にかパワーアップしている!って感じだ。
タブレット端末用にソフトウェアキーボードをカスタマイズできるのは、結構前の更新で適応され、これには自分も気づいていた。半年以上前のことだ。

下の記事なんかが詳しい。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/097/97123/

これは結構うれしい機能だ。

他にも、背景を自分の好きなスキンに変えられる機能も、つい最近(結構前?)。のアプデで、施工された。

ところで、一番嬉しかったパワーアップは、キーボード付き端末への対応だ。
これも実は半年くらいまえのアップデートで適応されていたようだが、知らなかった。
下に載っている。
http://www.dream-seed.com/weblog/archives/2011/07/11473/

キーボードに対応する前は、例えば、ソフトウェアキーが出てきてそれが邪魔だった。
IS01を使っていたが、その仕様があったので、結局標準の文字入力を使っていた。
他にも、IS01では、変換時トラックボールとかは受け付けてくれなかった気がする。

しかしキーボード端末対応後は、「キーボード接続時、キーボード優先」にチェックを入れることで、ソフトウェアのキーボードは出てこなくなる。
しかもIS01でトラックボールで変換候補を変えられる。
矢印キーでも可能だ。

IS01を神機に押し上げる、素晴らしいアプデだったと思う。今まで知らなかったのが残念だ!

ところで、新しい端末を買うと、必然前の端末は使わなくなる。どうしてもスペックや電池の持ちのいい端末に集中する。
そんな中でIS01は2年過ぎた今でも現役だ。その形態から電子辞書を思わせるので、授業中なども使いやすい(もちろん遊ぶわけでなく辞書などで使ってますよ)。
特に中国語の授業を受けてたので、辞書は必須だった。このIS01のお陰で、中国語の辞書の役割を果たしてくれた。他にもある授業ではしょっちゅうwikipedeaやネット上の情報が役に立った。っさっとwebブラウザをしたり、wikipediaをローカルに保存して検索したりと、IS01は神!



posted by Y1 at 08:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

Padfoneの小さいバージョンTransPhone pro


ASUS Padfoneと同じようなコンセプト(真似した?)ものが登場するみたいです。
まだ、発売はされてはおらず、資金集めをしているような感じですが。
http://www.exotablet.com/

予約できるようで、予約価格だと239.99ドル。普通に買うと299ドルだそうです。発売予定は2013年3月頃。
一応日本からも予約できるみたいですが・・・・日本円の価格としては予約価格だと2万切るくらいでしょうか。(送料含めてこの値段、ということです。しかし日本も本当にそうなのか???)

以下スペック

OSCAR Android4.0
CPU 1GHz Dual Core
バッテリー 1450mAh(本体) 2800mAh(ディスプレイ)
カメラ 0,3MP CMOS(前) 5MP Aperture f/2.2, Autofocus, CMOS, LED fill Light(後)
メモリ 1GB
ストレージ 4GB(MicroSD対応)
サイズ 115 mm x 59.5 mm x 12.5 mm(本体) 196 mm x 122 mm x 18 mm(ディスプレイ)
重さ 114g(本体) 375g(ディスプレイ) 486g(合計)
解像度 960 x 540(本体)  1024 x 600(ディスプレイ)
ディスプレイ 3.5インチ(本体) 7インチ(ディスプレイ)


youtubeにプロモーションのビデオが上がっています。下。


オモシロイし、2万という価格は、安いですよね(あくまで予約価格ですが)
予約価格なら、手に入れたいと思ってしまうかも。。。

なお、これは前作もあるらしく、つまりこれは2作目ということになるのだが、前作1は512MBのメモリにスナップドラゴン1ということだったようで、解像度も本体、ディスプレイ共に800×480だったので、かなりの進化です。OSもAndroid2.3.5→4.0ということで、進化している。

まあもっとも進化したところで、昨今のハイスペックの中では、RAMも1GBでデュアルコアなので、ぱっとしないが。

なお、下は中国のサイトで第1段のものが紹介されうられている。
http://www.transphone.cn/default.aspx
2680元ということで、日本円に換算したら3万超えるんじゃないかな?
そう考えると、後続機が299ドルと、下回っているのでお得感がある。
また公式のaboutのところのには旧機種を買い戻し、新機種を提供(下取り?)との説明がある。具体的にどうなるかは、分からないがこういうのは嬉しい。
具体的には以下のとおり。これが旧式のTransPhone1に当てはまるかは不明。少なくとも今回提供する、このTransPhone proはこうなるってこと? 詳細がないので、これを鵜呑みにして予約するのは地雷だが、それでも2万という価格なら問題ないのかな。また2年保証と5年間の修理サービスをしているという。

Lifetime After Sales Service and Support
2 year guarantee
5 year repair service
New release upgrade plans - upgrade your current model for the new model.
Guaranteed Buy-Back plan - we will buy your old TransPhone back from you for a fair market price.
Accessory releases - we will continue to develop and provide a wide range of accessories for your TransPhone.

http://www.shop.exotablet.com/storepage1543030.aspx より引用



うーん、地雷覚悟で予約してみるか・・・・???
7インチサイズはGalaxy tabがありますが。。。シングルコアでRAMも512でそろそろ退役させたいところ。。。

しかし合計サイズが500g近くて、その点が萎え萎えだな。。。

下は英語ですが、結構詳しく書いてあります。
Engadget
http://www.engadget.com/2012/12/21/transphone-pro-preorder/
このなかでPadfoneに似ていることについては素直に認めているということが書かれています。
生みの親のFrank zhouさんは次のようにいってるようです。「ASUSのPadfoneと似ているけど、我々は半分のコストで提供する」みたいなこと。
For those new to the hybrid scene, the 3G GSM unlocked TransPhone is the same kind of device as the Asus PadFone – but at less than half the cost.
http://www.engadget.com/2012/12/21/transphone-pro-preorder/から引用




<追記>
勢いでpre-oderしちゃいました。paypalしか使えないのはやや不便かなぁ。
価格は20958円。。これで3月まで待つか。。。ワクワク。。。


posted by Y1 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月08日

AndroidのKindleアプリ、PDFビューアーとして。

AndroidのKindleアプリがPDFビューアーとしてなかなかよかったので紹介します。

playstoreからダウンロード

Android2.2以上でないとダウンロードできないようです。またスペック的にもダウンロード要件があるのかな・・・2.3であるLG P500にはダウンロードできませんでした。

でこのKindleのAndroidアプリは、さくさく閲覧できるのですが、例えばIS04なんかの端末でもさくさく読み込んでくれます。実際PDFビューアーとして使っているところを動画撮りました。

使った端末はIS04,Droid3,Galaxy note,Galaxytabです。

欠点としては、読み込む方向が日本書籍用ではないということでしょうか。
機能もシンプルなので、多機能を求める人には向かないかな。

また縮小したときに、結構荒く表示されるので、その点で他のPDFビューアーに劣るかなと。特に漫画などの画像系はそうですね。でもさくさく読み込むので好きです。





posted by Y1 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月04日

ATOKキーボードのスキンを自由に変えられるようになった!!

2012年10月30日 バージョン1.5.0の更新より、ATOKのキーボード画面が好きなスキン画像に変えられるようになっています。
以前は、シメジなどでそれができましたが、ATOKもできるようになってうれしいですね。

言語キーボード設定>ATOK設定>画面・表示>テーマ

ここからかえられます。以前から何種類か色を選べるようになっていましたが、その中でカスタム1、カスタム2というものが存在し、端末内の画像やskydriveから画像を選択し選べます。
また横画面と縦画面別の画像も選択できます。


export_03.png
ゼリービーンズ、最初から入っていたサンプル画像。
かわいらしいです。ただやっぱりごちゃごちゃして使いにくい。


export_04.png
このように端末で撮影した写真をそのままスキンにもできます!!みにくいですが・・・

ATOKもいろいろいじれるようになってすばらしいですね。





ラベル:ATOK android
posted by Y1 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | Android全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。